▲TOPに戻る


Gran Premio Latinoamericano
ラテンアメリカジョッキークラブ協会大賞
回次
開催年月日
開催地
距離
優勝馬
(生産国)
性齢/斤量
タイム
騎手
調教師(所属)
備考
第1回
1981/--/--
マローニャス
国旗 ダ2000m
画像 ダークブラウン
Dark Brown (BRZ)
牡5/--.-kg
2:00.70(-)
A. ボリノ
A. カブレイラ(BRZ)
-
第2回
1982/03/06
サンイシドロ
国旗 芝2000m
画像 -
Duplex (BRZ)
牡5/--.-kg
2:01.10(-)
J. ガルシア
W. ガルシア(BRZ)
-
第3回
1983/--/--
シダーヂジャルヂン
国旗 芝2000m
画像 -
Derek (BRZ)
牡5/--.-kg
-:--.--(-)
L.C. シウバ
J.S. シウバ(BRZ)
-
第4回
1984/03/10
チレ(チリ)
国旗 ダ2000m
画像 ハイマスター
High Master (CHI)
牡6/--.-kg
2:01.00(-)
A. ゴンザレス
J. カビエレス(CHI)
-
第5回
1985/03/10
ガベア
国旗 芝2000m
画像 オールドマスター
Old Master (BRZ)
牡5/--.-kg
2:00.30(-)
F. ペレイラ・フィリョ
W.P. Lavor(BRZ)
-
第6回
1986/03/02
リンコナーダ
国旗 ダ2000m
画像 ルッツ
Lutz (PER)
牡5/--.-kg
2:07.30(-)
V. バルダレス
S. アリアス(PER)
-
第7回
1987/--/--
モンテリーコ
国旗 ダ2200m
画像 -
Galeno (PER)
牡6/--.-kg
2:19.20(-)
V. バルダレス
L. メルガル(PER)
-
第8回
1988/03/13
サンティアゴ
国旗 芝2000m
画像 -
Dorticos (CHI)
牡4/--.-kg
-:--.--(-)
S. バスケス
J. インダ(CHI)
-
第9回
1989/03/12
ラプラタ
国旗 ダ2100m
画像 -
Savage Toss (ARG)
牡4/--.-kg
-:--.--(-)
J. バルディビエーソ
C.R. ビアンキ(ARG)
-
第10回
1990/03/24
チレ(チリ)
国旗 ダ2000m
画像 -
Edipo Rey (CHI)
牡5/--.-kg
2:04.05(-)
D. サリナス
S. フエンテス(CHI)
-
第11回
1991/03/10
シダーヂジャルヂン
国旗 芝2000m
画像 ファルコンジェット
Falcon Jet (BRZ)
牡5/--.-kg
1:59.01(-)
J. ヒカルド
J.L. マシエウ(BRZ)
-
第12回
1992/03/14
サンイシドロ
国旗 芝2000m
画像 ポトリジョン
Potrillon (ARG)
牡4/--.-kg
-:--.--(-)
P. ファレーロ
J.C. マルドッティ(ARG)
-
第13回
1993/--/--
モンテリーコ
国旗 ダ2000m
画像 -
Stash (PER)
牡4/--.-kg
-:--.--(-)
E. タラベラーノ
M. サラス(PER)
-
第14回
1994/03/13
ラプラタ
国旗 ダ2100m
画像 マッチベター
Much Better (BRZ)
牡5/--.-kg
2:11.20(-)
J. ヒカルド
J.L. マシエウ(BRZ)
-
第15回
1995/03/12
サンティアゴ
国旗 芝2000m
画像 -
Patio de Naranjos (CHI)
牡4/--.-kg
-:--.--(-)
P. サントス
A. Bagu(CHI)
Much Better 10着
第16回
1996/03/10
ガベア
国旗 芝2000m
画像 マッチベター
Much Better (BRZ)
牡7/--.-kg
2:04.07(-)
J. ヒカルド
J.L. マシエウ(BRZ)
2年ぶりの同レース2勝目
第17回
1997/03/15
チレ(チリ)
国旗 ダ2000m
画像 -
Prepo (CHI)
セ5/--.-kg
2:02.40(-)
H. バレラ
P. Melej(CHI)
-
第18回
1998/03/14
サンイシドロ
国旗 芝2000m
画像 ジムワキ
Jimwaki (BRZ)
牡5/--.-kg
1:57.46(-)
J. ヒカルド
J.M. アウベス(BRZ)
Chullo 7着
第19回
1999/03/21
モンテリーコ
国旗 ダ2000m
画像 -
Madame Equis (PER)
牝4/--.-kg
2:03.29(-)
E. タラベラーノ
M. モラレス(PER)
-

2000年から2003年まで中断

第20回
2004/04/03
チレ(チリ)
国旗 ダ2000m
画像 -
Comando Intimo (PER)
牡4/--.-kg
2:07.40(-)
L. トーレス
F. バンダ(PER)
2着に9馬身差をつけて圧勝
第21回
2005/03/12
モンテリーコ
国旗 ダ2000m
画像 -
Don Incauto (ARG)
牡4/56.0kg
1:57.92(-)
J. バルディビエーソ
C.D. エッチェチョウリー(ARG)
-
第22回
2006/03/18
マローニャス
国旗 ダ2000m
画像 ラテンシー
Latency (ARG)
牡5/60.0kg
2:00.27(-)
J.C. メンデス
J.B. ウダオンド(ARG)
-
第23回
2007/03/17
ラプラタ
国旗 ダ2100m
画像 グッドリポート
Good Report (ARG)
牡4/56.0kg
2:10.40(-)
J. ヒカルド
L.A. ベレラ(URU)
-
第24回
2008/03/15
モンテリーコ
国旗 ダ2000m
画像 ディーパック
Deepak (USA)
牡4/58.0kg
2:08.40(-)
C. トルヒージョ
J. サラス(PER)
地元馬が後続を寄せ付けず逃げ切り勝ち
父 Pikepass は *フォーティナイナーの直仔
第25回
2009/03/14
シダーヂジャルヂン
国旗 芝2000m
画像 ホットシックス
Hot Six (BRZ)
牡4/55.0kg
2:03.045(-)
J. レミ
J.A. ドゥアルチ(BRZ)
Flymetothemoon に騎乗したジョルジ・ヒカルド騎手は
4コーナーで落馬して骨折などの重傷を負う
第26回
2010/09/17
サンティアゴ
国旗 芝2000m
画像 *ベルワトリング
Belle Watling (CHI)
牝4/56.0kg
1:59.81(-)
H.I. ベリオス
J.P. バエサ(CHI)
同年2月27日に発生したチリ地震の影響により、
3月7日から順延して開催
第27回
2011/03/12
サンイシドロ
国旗 芝2000m
画像 ブラドック
Bradock (PER)
牡5/60.0kg
2:00.40(-)
C. トルヒージョ
J. サラス(PER)
-
第28回
2012/03/10
パレルモ
国旗 ダ2100m
画像 クイックカサブランカ
Quick Casablanca (CHI)
牡4/59.0kg
2:05.83(-)
G. ウジョア
J.P. バエサ(CHI)
Expressive Halo との接戦を制す
第29回
2013/03/16
チレ(チリ)
国旗 ダ2000m
画像 サボールアトリウンフォ
Sabor A Triunfo (CHI)
牝4/53.5kg
2:04.66(-)
D. サンチェス
A. アグアド(CHI)
-
第30回
2014/03/15
モンテリーコ
国旗 ダ2000m
画像 リデリス
Lideris (USA)
牡4/59.0kg
2:07.52(-)
J. エンリケス
R. エレーラ(PER)
-
第31回
2015/03/14
パレルモ
国旗 ダ2100m
画像 リベラル
Liberal (PER)
牡4/55.5kg
2:09.81(-)
E. タラベラーノ
C. トラベルソII世(PER)
*シーキングザダイヤ産駒 Sono Bianco Nero は12着
第32回
2016/03/12
ガベア
国旗 芝2000m
画像 -
Some in Tieme (BRZ)
牡4/56.0kg
1:59.14(-)
W. ブランヂ
G.F. サントス(BRZ)
2件の降着・失格で3位入線馬が優勝  補注 
アグネスゴールド産駒 Energia Garoa は9着(11位入線)
第33回
2017/03/05
バルパライソ
国旗 芝2400m
画像 シックスティーズソング
Sixties Song (ARG)
牡4/56.0kg
2:24.88(-)
J.C. ビジャグラ
A.F. ガイタン・ダシエ(ARG)
*シーキングザダイヤ産駒 Top Casablanca は8着、
同じく Color Rosa は15着
回次
開催年月日
開催地
距離
優勝馬
(生産国)
性齢/斤量
タイム
騎手
調教師(所属)
備考
この記事を共有する

補注

* 印は本邦輸入馬を表しています。

南半球産馬の馬齢表記は日本での基準に合わせています。
(7月1日または8月1日と、各国ごとに異なる加齢基準日が採用されています)

負担重量は全てキログラムに換算しています。

馬場状態の略号はこちらでご確認下さい。

使用されている馬アイコンについて

個人サイト・ブログ・各種SNSなど
非営利目的の使用に限り、フリー素材として提供しています。

画像の改編、二次配布、画像への直リンク等はご遠慮下さい。

商用でのご利用時は別途連絡下さいますようお願い致します。

3位入線馬、まさかの優勝

2016年、チリとペルーのダービー馬なども参戦して
リオデジャネイロのガベア競馬場で行われたこのレース。
この年はトラブルが相次ぐ波乱の開催となりました。

まず、2位入線の Universal Law が
4位入線 Daniel Boone の進路を妨害したとして4着に降着。

さらに後日、薬物検査でのスタノゾロール(アナボリックステロイド)検出により、
1位入線の Don Inc および、
5位入線の*シーキングザダイヤ産駒 Rio Allipen が揃って失格。

これにより、当初は3位入線だった Some in Tieme が
2件の降着・失格により繰り上げ優勝となる事態となりました。

その他のコンテンツ


© おうまのアイコン wire-to-wire All rights reserved.   お問い合わせ

inserted by FC2 system